亀岡市の学習塾【出口塾】|中学生少人数徹底指導・小学生個別指導・中学生個別指導・高校生VERITAS動画講義・高校受験対策・大学受験対策

高校生VERITAS動画講義の特色と授業料

「クラブ活動などで忙しくて勉強時間がつくれない。」「近くに安い塾・予備校がない。」「受験科目のすべてに対応ができない塾が多い。」など、地元の高校生の悩みを出口塾が解決いたします。
家で集中できないという方は好きな時間に自習室で手元のスマホで受講できます。塾にきて勉強時間を作る余裕がない方は、通学や夜中などの隙間時間でも受講が可能です。
進路相談や進捗状況の管理などは、出口塾が一人一人に対して行いますので、自分一人で行う通信教材より強制力があり、継続につながります。

対象 高校生・浪人生
授業料(出口塾卒生) 10,800円/1科目
授業料(新規会員) 12,600円/1科目
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これを読めば、ベリタスの凄さがわかる

出口塾,ベリタス

ベリタスが明らかにした3つの欠点


1. 黒板授業の効率の悪さ

誰も疑問を持たず当たり前のように使っている黒板ですが、これが実は非常に効率の悪いものです。例えば、書いたり消したり、生徒が書き写すのを待っていたり、というような無駄な時間が授業の多くの部分を占めています。また生徒は書いている間に講師の話を聞き逃すこともあり、書き写すだけで勉強した気になってしまったり、疲れてしまったりします。さらに効率の悪さゆえ、講義をするのが精一杯で演習の時間をたっぷりとることができず、結局いつまで経っても自分でできるようにならないという、非常に大きな問題があることに気づきました。

2. 週1回しか授業を受けられないカリキュラム

予備校では、教室に生徒を集めてライブで授業する形式ですから、どうしても週1回のカリキュラムになってしまいます。ここにも大きな問題があり、週1回の授業では成績は伸びにくいのです。また、例えば英語ではまず文法を固めてから、構文、そして長文読解とすすむのが理想なのですが、予備校のカリキュラムでは、文法と構文と読解が同時に平行で進み、文法を終えるのに1年かかってしまいます。さらにそれぞれの講座で講師の教え方が異なり、生徒たちは混乱していました。

3. 従量課金制の授業料

予備校では授業料だけで年間約60万円、講習会を合わせると年間100万円ほどの学費が必要となります。夏期講習の時期などでは、講座をたくさんとればとるほどそれに比例して学費も高くなってしまうため「本当は10講座取りたいけど、家の事情で、3講座しかとれない」というような相談を生徒から何度も受けました。

ベリタスが生まれた理由。


電子黒板を使った密度の濃い授業を毎日見ることができるシステムへ

上記の3つの欠点をなんとか解消できる手段はないものかと模索していたとき出会ったのが「電子黒板」でした。これを見た瞬間に「理想の授業ができる」と直感し、すぐに「電子黒板」を使った塾を始めました。そしてその内容の濃い授業を録画してDVDに収め、塾生に家でも見せ始めたときに信じられないほど短期間で大幅に成績を伸ばす生徒が何人も出てきました。しかもその現象は、成績が元々優秀な生徒だけでなく、偏差値が40程度しかない生徒にも見られたのです。

ITを駆使した8つの効率化

出口塾,ベリタス

1. 最高級の授業内容


ベリタスの講師陣はいずれも大手予備校で長年の経験を積んだ「教えるプロ」です。優れた講師に習えば、授業の後、問題集などで演習したときにそもそも間違いの数が減るので効率がいいのです。また間違ったとしても、ベリタスの授業を受けていれば、解説を読めばわかるレベルにまで達しているので、問題集の解説を読んでもわからない、ということがなくなります。

またベリタスの講師は単に教えるのがうまいだけではありません。電子ホワイトボードの授業に最適化したテキストを自ら作成し、受講生の板書を取る負担を大きく軽減しています。

このように「わかりやすく説明する力」 +「わかりやすい教材を作る力」がベリタスの最大の強みなのです。

2. 電子黒板で3倍の効率化


ベリタスでは、電子ホワイトボードをフルに活用することにより、講師と生徒の無駄な板書時間を排除することに成功しました。

黒板授業であれば、板書をノートに写すのが大変で、講師の話を聞き逃してしまうこともありますが、ベリタスではそういうことはありません。黒板授業であれば写し取らなければいけないこともあらかじめテキストに書いてありますので、板書は最低限で済みます。従って講師の話に集中しやすく、楽なのにたくさん進めるのです。

たとえば、予備校の場合、英文法の授業では90分で進めるテキストページ数は6~9ページなのですが、ベリタスでは30ページ以上進むこともあるのです。

さらに、黒板授業であれば、板書に時間がかかる複雑な図やグラフなども、前もってテキストに記されているため、ノートをとる必要もなく、楽に多くの学習をこなすことができます。

このようにベリタスでは、電子ホワイトボードの活用により、1コマあたりの授業効率を約3倍にまで高めることに成功しました。

3. 細分化された動画ファイル


ベリタスでは、電子ホワイトボードをフルに活用することにより、講師と生徒の無駄な板書時間を排除することに成功しました。

黒板授業であれば、板書をノートに写すのが大変で、講師の話を聞き逃してしまうこともありますが、ベリタスではそういうことはありません。黒板授業であれば写し取らなければいけないこともあらかじめテキストに書いてありますので、板書は最低限で済みます。従って講師の話に集中しやすく、楽なのにたくさん進めるのです。

たとえば、予備校の場合、英文法の授業では90分で進めるテキストページ数は6~9ページなのですが、ベリタスでは30ページ以上進むこともあるのです。

さらに、黒板授業であれば、板書に時間がかかる複雑な図やグラフなども、前もってテキストに記されているため、ノートをとる必要もなく、楽に多くの学習をこなすことができます。

このようにベリタスでは、電子ホワイトボードの活用により、1コマあたりの授業効率を約3倍にまで高めることに成功しました。

4. 2倍速プレーヤー


ベリタスでは,倍速対応のプレーヤーを用意し、濃縮授業を1/2の時間で受講できる体制を整えました。電子ホワイトボードの3倍濃縮授業を1/2の時間で受講できれば、それだけで6倍の効率の良さを実現できるので、ますますライバルの受験生はベリタス受講生に追いつくことができなくなってきます。

また、2倍速が早すぎる場合は、1.5倍速も選ぶことができますので、適宜スピードを調整してご利用ください。

5. ネット配信で7倍の効率化


予備校の欠点は基本的に週に1回のペースでしか授業が進まないことです。しかも休講日を挟むと2週間に1回しか授業が巡ってこないこともあります。

ベリタスではその欠点を、ネット配信によって解消しました。

電子ホワイトボードを使った3倍濃縮の授業を、毎日1コマだけ受けたとしても、予備校の黒板授業を週1回だけ受けるときの効果と比べて21倍の効果が見込めます。

さらに夏期講習や冬期講習など時間的に余裕がある期間であれば、1日に3コマ、4コマと受講可能ですから,やる気次第では1年分を1ヶ月で済ませ、遅れを一気に取り戻すこともできるのです。

ベリタスはできるだけ集中して受講することが短期間で大幅に成績を伸ばすコツです。短期間で成績が伸びれば、ますます学習意欲も沸き、さらに頑張って受講して成績が伸びるというように、好循環に入っていくことができます。

6. 月額定額制でリーズナブルな教材


24時間見放題なのが、ベリタスのウリではあるのですが、見れば見るほど授業料も比例して高くなる料金システムでは、経済的理由で「もっと受けたいけど受けられない」という事態が生じてしまいます。

これでは生徒さんのやる気にトコトン応えているとは言い切れません。

ベリタスではそれとは全く逆の路線を取り、携帯電話のパケ放題と同じ「月額定額制」を採用いたしました。「見放題」と「月額定額制」が揃うことにより、見れば見るほど1コマあたりの授業料が安くなるため親孝行ができると同時に成績も上がるという見事なハーモニーを生み出すことができるのです。

7. スマホデバイスにも対応


ベリタスの映像は全て、iPhone・iPad・iPad mini・Android携帯・Androidタブレットで視聴可能です。これにより、今までは塾や家でしか見れなかったものが、通学時間や学校の休み時間に見ることができたり、カフェやお風呂などいつでもどこでも視聴できるようになりました。またiPod touchでもWi-Fi環境下であれば視聴できます。

8. iOSアプリで究極の効率化


ベリタスでは、英単語帳の覚えにくさを動画で解消した「GENIUS動画英単語2200」(GENIUS英和辞典で有名な大修館書店とのコラボ作品)や、英文法問題集3冊分の2700問に全て動画解説を付けた「動画英文法2700」、そしてセンターの文法問題に1問ごとに動画解説をつけた「センター英語・第2問満点」iPhone・iPadアプリをAppStoreで別途販売しています。1問毎に動画を作成することによって、誰でも間違った問題だけ動画を見られるようにすることで、究極の効率化が実現しました。

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